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รายละเอียดคำ

Apache Tomcat

Apache Tomcat(アパッチ トムキャット)は、Java ServletやJavaServer Pages (JSP) を実行するためのWebコンテナ(サーブレットコンテナ、サーブレットエンジン)である。Apache License 2.0を採用したオープンソースソフトウェア。

คำที่เกี่ยวข้อง

ぱっぱと

(副) (1)瞬間的に, 繰り返し起こるさま。 「電気が~点滅する」 (2)勢いよく飛び散るさま。 「胡椒を~振りかける」「~火の子が飛ぶ」 (3)手早いさま。 荒っぽいさま。 「~仕事を片づける」「金を~使う」

間八

〔前額部に, 背面から見ると「八」の字形の斑紋のあるところから〕 スズキ目の海魚。 全長1.5メートルに達する。 体形はブリより側扁し, 体高が高い。 背部は紫青色, 腹部は淡灰色で, 体側に淡黄色の縦帯がある。 刺身にして美味。 本州以南に広く分布。 アカバナ。

ぱっと

(副) (1)動作や状態の変化が突然または瞬間的であるさま。 「~駆け出す」「~消える」「花が~開く」 (2)一挙に散らばったり, 広がったりするさま。 「うわさが~広まる」 (3)派手で目立つさま。 見栄えのするさま。 「~派手に繰り込もう」 <i>~しない</i> 見栄えがしない。 また, 状態があまりよくない。 「~ない出来栄え」「~ない成績だ」

突破

(1)障害や困難を突き破って通り抜けること。 「警戒線を~する」「工事の難所を~する」「難関を~する」 (2)ある線・水準を超えること。 「参加者は五万人を~する」「募金目標額を~する」

ぱちり

(副) 小さくてかたい物が当たって発する音を表す語。 「~と碁石を打つ」「~とシャッターを切る」

後口

(1)飲食したあと, 口に残る感じ。 あとあじ。 (2)物事をしたあとに残る感じ。 あとあじ。 「~が悪い」 (3)申し込みなどの, あとの方のもの。 また, あとに続く約束。 ⇔ 先口 「~がかかる」 (4)あとの方の順番。 「~に回される」

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

看破

見破ること。 見抜くこと。 「海坊主の蛇法を~せんが為に/新聞雑誌 51」

寒波

冷たい寒気団が広範囲に流れ出す現象, または流れ出した寒気。 ⇔ 熱波 「~の襲来」

喝破

(1)大声でしかりつけること。 「『返事をしないか!』と江間君の~した時/第三者(独歩)」 (2)誤った説をしりぞけ, 正しい説を確信をもって言い切ること。 「神にも苦痛があるとは, たしかカライルが~したのである/神秘的半獣主義(泡鳴)」

河童

〔「かはわらは」の転〕 (1)水界にすむと考えられている動物。 くちばしがとがり, 甲羅や鱗があり, 頭の頂に水をたたえた皿がある。 人間に相撲を挑んだとか, 人馬を水中に引き入れたとか, 田植えを手伝ってくれたとか, 人間界との交渉を説く話が多い。 水神もしくはそのお使いの零落したものかといわれている。 かわっぱ。 かわこ。 かわたろう。 みずち。 しばてん。 (2)水泳の上手な人。 また, 水泳ぎをしている子供。 (3)子供の髪形。 髪を下げ, 耳のあたりで切りそろえたもの。 江戸時代は頭のてっぺんを丸く剃った。 → おかっぱ (4)〔河童の好物だからという〕 キュウリ。 また, キュウリをしんに巻いた海苔(ノリ)巻き。 かっぱ巻き。 (5)見世物・劇場などの木戸口にいて客を呼び込む人。 呼び込み。 合羽(カツパ)。 (6)〔川に浮かべた舟に客を引き込むので〕 船饅頭(フナマンジユウ)の別名。 下級の私娼。 <i>~の川流れ</i> 水中にすむ河童も, 時には水に押し流される。 どんな達人でも失敗することがある。 <i>~の屁(ヘ)</i> 取るに足りないことのたとえ。 へのかっぱ。 〔「木端(コツパ)の火」の転とも, 河童は屁を水中でするので勢いがないからともいう〕

河童

小説。 芥川竜之介作。 1927年(昭和2)「改造」に発表。 河童の世界を借りた風刺小説。 死を決意した人間の眼でみた現実の世界, 作者の心象風景が戯画化されている。

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」

把

「わ(把)」(接尾)に同じ。 「薪十~」

ぱ

(係助) 〔係助詞「は」が動詞「言ふ」の連体形に付いて変化したもの〕 ⇒ いっぱ(連語)

ぱ

「は」の半濁音の仮名。 両唇破裂音の無声子音と後舌の広母音とから成る音節。

ぱちつかせる

(動サ下一) (1)ぱちぱちいわせる。 「扇子を~・せる」 (2)しきりにまばたきをする。 「目を~・せる」

勝ちっ放し

〔「かちはなし」の転〕 一度も負けずに勝ち続けること。 勝ち通し。

跡形

前に物が存在していたしるし。 痕跡。 「~もなく消え去る」 <i>~無・い</i> (1)痕跡をとどめない。 「~・く消える」 (2)根拠がない。 わけがわからない。 「小督(コゴウ)が失せたりといふ事, ~・き空事なりけり/平家 6」